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スイフトスポーツのまとめのまとめ

頭文字Dに出てる車はいくらで買える?2017年版まとめ

time 2016/12/18




藤原拓海 スプリンター トレノ GT-APEX E-AE86-FCMVF

藤原拓海の四代目スプリンター トレノ86型は1983年 – 1987年に発売された前期型3ドアハッチバック。最大出力は130ps。1983年前期型GT-APEX。

藤原文太の性格で考えると車重でハンデのあるGT-APEXよりGTVを選ぶ様な気がするが豆腐の配達にパワステが楽だったのだろうか。一時期のわけのわからない相場は落ち着いている様だ。

藤原文太 インプレッサ WRX STi Version V リミテッド GF-GC8

藤原文太 インプレッサ WRX STi Version V GC8は1998年11月に発売。水平対向4気筒DOHC16バルブICターボ 総排気量 1994cc 最高出力280ps

ソニックブルー・マイカはWRX タイプR STi Version V リミテッド(1998年11月)に設定された車体色である。WRX STi Version Vではなく、WRX STi Version V リミテッドが藤原文太の所有する車両であろう。

武内 樹 カローラレビン E-AE85-FCMXS

秋名スピードスターズ 武内 樹が作中で中古で購入した車両。最大出力が130psのAE86型に比べ、AE85型は83ps/5,600rpm(後期型は85ps)。1983-1987に販売された。

AE86のエンジンに換装するベース車両としても使える為(実際には簡単に換装できない)相場は性能に対して安くは無い。またAE85は普通に乗用車として使用されることが多かったのでAE86に比較すれば程度が良い車両が多い。

池谷浩一郎 シルビア K’s E-S13

秋名スピードスターズの池谷 浩一郎の駆るシルビア前期型はCA18DET 直4 1.8L ターボエンジンである為、E-S13/K’sと推測される。埼玉県にあるチューニングショップ・テクノプロスピリッツのS13型シルビアがモデルになっている。SPEED STAR WHEEL製ホイールを装着。K’s E-S13/E-PS13は1988-1992に販売された。

アニメとは言え、池谷浩一郎がハイキャス仕様を選ぶことは無いと思いたい。

健二 180SX TYPEⅡ中期型 E-RPS13 1991-1996

秋名スピードスターズ 健二 RAYS製ホイールを装着。180SX TYPEⅡは1991-1996年に販売された。

1991年のマイナー・チェンジにより、エンジンを従来のCA18DET型からSR20DET型2000ccDOHCターボエンジン(205PS)に変更。なお、S13型シルビアも同時期にエンジンがCA18DET型からSR20DET型へ変更されている。

高橋涼介 RX-7 E-FC3S 後期型

赤城レッドサンズ 高橋 涼介 サバンナRX-7は185ps車 前期型、205ps、215ps車が後期型。 1985-1992年に販売。

エンジンは、完全独立ツインスクロール・ターボ、最高出力を205ps、最大トルクを27.5kg-mを発揮する。

高橋啓介 RX-7 1型 FD3S

赤城レッドサンズ 高橋 啓介 Type Rは200万円以上。マツダスピード製ホイール・マフラー、大型リアウイング(メーカー不明)プロジェクトD加入後からマツダスピード製ツーリングキット「A-spec」パープルシャドウ戦からRE雨宮製パーツ、SPEED STAR WHEEL製ホイール、サイドワインダー戦からRE雨宮製カーボンボンネット。

RX-7 FD3S 1型は1991年12月発売 エンジン出力255ps。 1991-1993年に販売。FD3S 1型はマツダ・RX-7ではなく、アンフィニ・RX-7。

中村賢太 シルビア E-S14 後期

赤城レッドサンズ 中村 賢太 6代目シルビア S14は1993年10月にボディサイズが拡大され全車3ナンバーに。1996年6月に後期型へマイナーチェンジ。S14型は1993-1998年に販売。愛好者からは前期型を「たれ目」、後期型を「吊り目」と区別されている。

最高160馬力を発揮する直列4気筒DOHC16バルブ(SR20DE型)と、220馬力を発揮する同インタークーラーターボ(SR20DET型の2ユニットを搭載。グレードは、NAの「Js」と「Qs」、ターボの「Ks」。QsとKsには、「エアロ」モデルと、「電動スーパーハイキャスパッケージ」装着車を設定。

中里 毅 スカイラインGT-R V-specⅡ BNR32

妙義ナイトキッズ 中里 毅。GT-R V-specは1992年2月のマイナーチェンジ時の際に登場。標準車のフロントブレーキローターを大径化し、ブレンボ製ベンチレーテッドディスクと225/50R17インチBBS製ホイールを装備した上位モデル。GT-R V-specⅡ BNR32は 1994年2月に発売。コーナリングスピードの向上を図るため、Vスペックのタイヤを245/45R17にしたもの(Vスペック発売当時45Rの認可が下りず、発売翌年に解禁となった)。「死神」北条凛の愛車でもある。

庄司慎吾 シビック SiR-Ⅱ E-EG6

ナイトキッズ 庄司慎吾 フロントバンパー(メーカー不明)、M-TEC(無限)製ホイール。

シビック SiR-Ⅱ E-EG6のB16A型エンジンは1.6L 直4 DOHC VTEC 170ps。1991-1995年に販売。

佐藤真子&沙雪 シルエイティ

インパクトブルー 佐藤 真子&沙雪 主な外装パーツNISSAN製S13用パーツ、リアスポイラー・メッシュホイール(メーカー不明)

シルエイティとは、日産180SXの車体にシルビアの前部を接合した車両の通称。いわゆる顔面スワップの代表例として知られる。なお、シルエイティなる名称はもとは正式な車種名でなく通称であり、正式な名称はあくまで180SXだが、日産自動車によって商標登録され、正式な車種名としての「シルエイティ」も存在する。

須藤京一 ランサーエボリューションⅢ GSR E-CE9A

エンペラー 須藤 京一 1995年2月発売。ランサーエボリューションGSRⅢはⅡよりさらに10psアップの270ps/31.5kgmを発揮。

ターボコンプレッサー形状や圧縮比の見直し高回転型に、そして最も大きな改善点は空力となる。フロントバンパー開口部の拡大、エアダム&リアスポイラー大型化などを行ない、大きなダウンフォースを得られる仕様となった。 1995年2月に発売。

岩城清次 ランサーエボリューションⅣ RS E-CN9A

エンペラー 岩城 清次 主な外装パーツ MonsterSport製ステッカー、GSR用純正アルミホイール(OZレーシング製)RSエボリューションⅣは1996年8月発売。搭載エンジンは4G63型 2L直4DOHC+ツインスクロールターボで、280馬力。トランスミッションはクロスレシオ5速MTに加え、さらに各ギアレシオを接近させたクロスレシオ5速MTを設定。フロントはトレッドを拡大したストラット、リヤはダブルウィッシュボーンタイプのマルチリンク式を採用。競技用ベース車両となるRSは、世界初のトルク感応式ヘリカルLSDを装備。

小柏カイ MR2 G-Limited E-SW20

小柏 カイ SW20 MR2 G-Limited(Ⅲ型)主な外装パーツTRD製ホイール・ステッカー。1989-1993年に販売。

1989年10月、初のモデルチェンジを行いW20型(E-SW20)に(通称I型)。AW11型のMR2はカローラ/スプリンターベースであるのに対し、W20型はセリカ/コロナ/カリーナベースとなった。エンジンもセリカと同じ直列4気筒の2000ccにターボチャージャーを追加した3S-GTE型とそのノンターボ版となるスポーツツインカムの3S-GE型を搭載。

末次トオル ユーノス・ロードスター S-Special 前期型 E-NA6CE

セブンスターリーフ 末次トオル NA6CE ユーノス・ロードスター S-Special(前期型)B6-ZE[RS] 水冷直列4気筒DOHC 1600ccエンジンは120ps。

ロードスターは1989年-1998年迄販売された車両。S-Special 前期型は1992年9月に発売。

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