スイスポニュース

スイフトスポーツのまとめのまとめ

[2018年]おすすめ新型,中古,国産安いスポーツカー!こんなん高校生,大学生でも買えるわ

time 2018/12/29




この記事は私がまとめました

hagiolさん

なぜ安い?

皆さん,スポーツカーに対してどのようなイメージをお持ちでしょうか?

”加速が良い”や”見た目がかっこいい”というようなプラスのイメージを思い浮かべると思います.

実際そのイメージは正しく,そもそも加速がいい車をスポーツカーと呼ぶので当然といえば当然です.

では当然のごとく加速もよく,かっこいいのにもかかわらず,なぜ安いのでしょうか?

それは,ズバリ不人気だからです.

”でも,不人気ということは,どこかしら悪いとみんなが判断したってことだから,スポーツカーは買わないほうがいいじゃないか!”というと,そんなことはありません

物の値段は,一般的に需要と供給のバランスで決まり,車も例外ではなく,もしN社のフェアレディ*という車がサスペンション(バネ等の足回りと呼ばれる部分)が高級品でスーパーチャージャー(エンジンのパワーを上げるそこそこの値段のパーツ)が取り付けられていたとしても,人気がなければその車の値段は車の製造コストよりも低くなります.

つまり,質が高い車であっても車の特徴次第では安くなりうるのです.

ちなみに不人気の理由は,大体の人は結婚して家庭をもっているため,いっぱい人も乗れて燃費の良いような「実用性」のある車を求めるからです.つまり,スポーツカーのような「性能はいいが”実用性”がない車」が特徴の車は大半の人が求めてないため必然的に安くなります.

これが安くなる仕組みです.

また,安く買ったとしても,その後の維持費が普通の車よりもかかるから駄目じゃないか!
という人に.

スポーツカーが普通の車よりも多くかかる維持費は,主に燃費です.あとは重量税やその他もろもろの税がありますが,これは普通の車と差はありません.燃費が高いといっても通勤で使っている普通の車の燃料費と,学生が乗るスポーツカーや趣味で乗るセカンドカーの燃料費では,走る距離が違うため,結局あまり変わりません.

なので,燃費とかあまり気にせず,スポーツカーをちゃちゃっと買って乗れるうちにのっておいてやりましょうぜ!!

おすすめスポーツカーラインアップ(ヤフオク,カーセンサー等で探すのがおすすめ)

FR(フロントエンジンリアドライブ)

FR車はエンジンがボンネット(前の鼻の部分)にあって,リアタイヤを駆動させる車です.
前のタイヤで車の向きを変えて,後ろのタイヤで前に進む,ため,車の向きを変えやすい.つまりよく曲がる車がFRである.だが,曲がりやすすぎて,コントロールが難しく,リアタイヤがすぐ滑ってスピンしやすい.
逆に,このスピンしやすい特性を生かして,タイヤを滑らせながら曲がることができ,これを族にドリフトと呼ぶ.そのため,ドリフト練習にはFR車がもってこいである.
また,基本的には一部の例外を除いてFF車よりもFR車のほうがサーキットでは早いことが知られている.

FRスポーツで、ドライブ、旅行、サーキット、ドリフト、なんでもこなせる。3.6L v6という大型V型エンジンでサウンド、パワー共扱う楽しさが申し分なしの一台!!!
車内インテリアも金のかかったものが装備されている。
この低車高でワイドながっしりとしたボディとリアガラスから見えるZのエンブレムの入ったタワーバーは皆の視線を集めることができるのではないだろうか。

現在、ロータリーエンジンを搭載している市販車の中で、最新型であるRX-8。そのロータリーサウンドは今まで何百万人あるいはそれ以上の人々を魅力的な音によって虜にして来た。さらに先代のRX-7の魂を引き継ぐように、エンジンはフロントミッドシップに搭載されていて、理想的な低重心を実現し、軽やかなコーナリングを可能にする。観音開きのドアは斬新なデザインであると共に車体の小型化、軽量化という役目も果たす。
燃費が悪いと評判だが、大体のスポーツカーは飛ばせば燃費は5km/Lをきるため気にする必要はない。

これ一台で,FR,オープン,スポーツを味わうことができ,かつ,安いという魅力的な車.
いまでも熱いファンやオーナが多くいらっしゃり,ミーティングが定期的に行われている.

一見,R34GT-Rに見えるが,GT-Rではない.
フロントグリルとリアトランクにGT-Rエンブレムがついていないところが見分けるポイントである.
違うといっても,FRで,エンジンは2.5L直列6気筒DOHCで4人乗りという実用性,パワー,操作性を兼ね備えた素晴らしい一台である.

有名なスポーツカーである.
デザインが良く,気持ちいいロータリーサウンド,おまけにツインターボでハイパワーを発生させるエンジン,軽い車体,前後重量バランスの取れた完璧なエンジンマウント,という悪いとこなしなスポーツカーである.だが維持費に関しては燃費の面で覚悟が必要である。

シルビアと同じSR20ターボが搭載されている.
今では稀少なリトラクタブルFRスポーツというジャンルであり,プレミアがつき始めている.
健司先輩のくるまである.

こちらも,FR,ハイパワーターボ,軽い車体と悪いとこなしなくるまである.しかし,サスペンションや,ボディ剛性などの細かい部分で他のスポーツカーにやや劣っているのというイメージ.
しかし,ドリフトではナンバーワンである.

FF(フロントエンジンフロントドライブ)

FFはリアタイヤが滑ることがなく,あんぜんであるため,現代の車の大半がFFである.
その代わり,前輪ですべての操作をおこなうため,負担が大きくなり,FRより曲がりにくいと特徴もある.

以外にもFFであるセリカ.
しかし,エンジンはセリカ専用設計で,カスタムパーツなどはTRD製のものも豊富にあり,意外とお金がかかっている車.

現在唯一HONDAが市販しているTYPE R車として生き残っている一台.
この写真の型(EK9)は車重1トンを切るほど軽量で,さらにエンジンはよく耳にするVTECエンジンであり,軽くてすばしっこい車である.

VTECって?

VTECエンジンとは,ある一定の回転数を超えると,ある装置が作動し,勢いよくどんどん回転していく,高回転型のエンジンのことである.

現在のHONDA車はこのある装置をうまく使って燃費もよくしようというiVTECが搭載されている.
ある装置とは,エンジンのカムを高回転域専用カムに切り替えさせる装置である.これによって,バルブの開閉が大きくなり,吸排気量が多くなることで,高回転域でも元気よく回っていくという仕組みである.

スマイリー酒井の車.
デビュー当時は,FF車最速で,FR車をかもりまくっていた.
こちらもVTEC

これらの中で一番よく見かけるスポーツカーではないだろうか.エコカー時代でもエコにスポーツを低価格で楽しむことができる.実用性もあることで人気が高い

軽なのに普通車をかもれた一台.
この時代の軽は本当に速かった.

軽なのに普通車をかもれる一台

軽なのにスーパーチャージャーがついているぶっとんだ一台.

4WD(フォーホイールドライブ),AWD(オールホイールドライブ)

4WDはスタートダッシュが得意で,ランエボ,いんぷは,フェラーリや外車なら軽く0-400m加速でぶっちぎる.
ただし,こういうスタートダッシュをよくおこなうため,ドライブシャフト(エンジンからタイヤに回転伝える棒)が良くおれて走行不能になってしまう.
古い中古車はゆっくりクラッチを繋いで優しく乗ってあげよう

あまりスポーツカーというイメージを持っていない方が多いのではないだろうか.
確かに車重はかなり重いが,エンジンは狂暴なものになっていて4WDであるため,加速には注意したい.

悪い人が良く乗っている車のイメージがアニメなどでついてしまったランエボ.アニメ見ていない人でも,大型のリアウイングや,張り出したブリスターが下品だという方がいらっしゃる.
しかし,速さは見た目の通り狂暴クラスであるため,出会ったら注意したい.

sponsored link

スイフト好きな方、よろしゅうです!!

↓↓これまじやばいっす↓↓

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

特集

スイフトスポーツ関係の話題をまとめます。ブログリンクOKな方は是非お知らせください。



sponsored link

↓↓もうワックス買わないかも↓↓

アンケートモニター登録
日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス